年に3〜4冊発行する会報誌『MARTIN CLUB』は
マーティン・プレイヤーのインタビューをはじめ、マーティンギター情報、音楽情報、
ユーザーのコラムなど、充実した内容でお届けしています。
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Vol.47 2009 SPRING表紙 : 加藤和彦×吉田克幸
◎特集
加藤和彦と吉田克幸が39年ぶりに再会。
筋金入りの洒落者二人による、
ファッション、音楽、マーティン談義。
メキシコ工場徹底レポート。
20周年を迎えたマーティン・メキシコファクトリーの全貌を公開します。
NAMM SHOW 2009レポート。
毎年恒例の世界最大の楽器ショウのブースやライヴイベントを紹介します。
そのほかリミテッドエディション&ニューモデルなど
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Vol.46 2008 WINTER表紙 : 桜井和寿
◎特集
ミスター・チルドレンの中心で走り続ける希代のメロディメーカー、
桜井和寿が語ったアコースティックギター、
マーティン、ミュージシャンの原点。
マーティン・ギター・ミュージアム最終回。
日本の主要ディーラーたちのマーティン社訪問記。
リバースツアー2008 AUTUMNレポート。
そのほかGOTOHの究極の糸巻など
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Vol.45 2008 AUTUMN表紙 : ゴンチチ
◎特集
世界初のインストゥルメンタル・アコースティック・ギターデュオ、
ゴンチチの結成30周年記念インタビュー。
有山じゅんじインタビュー。
ヴィンテージギターを愛用する有山じゅんじを魅了したニュー・マーティンとは。
リバースツアー2008 SUMMERレポート。
アウトドア・フェス ’08レポート。
そのほか和幸シグネチャー・モデルなど
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Vol.44 2008 SPRING表紙 : 押尾コータロー
◎特集
押尾コータローインタビュー。
大阪と東京それぞれで巨匠ともいうべきアーティストから
受け継ぎ育んだ技術と心。
ヴィンテージ・マーティン・コレクション。
1930〜40年代のレアな0、00、000、OMモデルを紹介。
NAMM SHOW 2008レポート。
カリフォルニア州アナハイムで行われた世界最大の楽器ショウをレポート。
そのほかリミテッドエディション&ニューモデルなど
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Vol.43 2007 WINTER 表紙 : 吉井和哉
◎特集
ザ・イエローモンキー解散後、
ソロ・アーティストとして自分自身の音を鳴らし続ける吉井和哉。
彼を魅了した1本のアコースティックギターとは。
ロジャー・マッギン・インタビュー。
7弦ギター「D-7」の魅力とは。
マーティン社CEO、クリスチャン・フレデリック・マーティン4世インタビュー。
マーティン・カスタムショップ責任者、エド・ゴールデン・インタビュー。
楽器フェア 2007レポート。
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Vol.42 2007 AUTUMN 表紙 : 加藤和彦×坂崎幸之助
◎特集
マーティンに対する思い入れの強さが
つとに有名な加藤和彦と坂崎幸之助によるユニット「和幸」。
二人のマニアックでディープなマーティン談義。
俳優・小澤征悦インタビュー。
マーティンを弾くと在りのままの自分に戻ることができる理由。
リバースツアー2007レポート。
アウトドア・フェス ’07レポート「太陽の下でマーティンを響かせよう」。
そのほかリミテッドエディション&ニューモデルなど
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Vol.41 2007 SPRING
表紙 : 斉藤和義
◎特集
バンバンバザール福島康之インタビュー。
ルーツミュージックを中心に独自の音の世界を創り上げてきた
彼らとマーティンの衝撃的な出会いとは。
斎藤和義レコーディング突撃取材。
「ウェディング・ソング」インストバージョンに
年代とスタイルが違う4本のマーティンをチョイス。
エリック・クラプトン専属ギターテクニシャン、
リー・ディクソン・インタビュー。
そのほか「ハママツ・アンプラグド・ライヴ」レポートなど |
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